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株式会社ベル・フルール 今野社長 経営者インタビュー

16回「ベンチャー企業に聞いてみよう!」では、日本で初めてプリザーブドフラワーを扱ったフラワーデザインカンパニーの、株式会社ベル・フルール今野政代社長にインタビューをさせて頂きました。

インタビューアー 大村倫

会社概要

会社名:株式会社ベル・フルール
代表者:代表取締役 今野政代 様
創業:1981
設立:2003114

事業内容:

①フラワーギフト販売
②通信販売事業
③フラワースクール運営
④ブライダル事業
⑤店舗・ディスプレイ・インテリアコーディネート
⑥法人向けリース事業
⑦デモンストレーション・講演会の企画運営
⑧TV出演・演出/監修・雑誌書籍関連事業

本社所在地:174-0063 東京都板橋区前野町2-19-1 ACビル

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(大村)はじめにどのような事業を展開されているかを教えてください。

(今野社長)私たちはフラワーに関する全ての事業をしており、フラワーデザインカンパニーと申し上げていいかと思います。具体的にお話しますと、一つ目に教育部門が挙げられます。ベルフルールフラワーデザインカレッジという専門学校を運営していて、実はこちらがベル・フルールの母体なんです。フラワーデザインの基本知識や、フラワーデザイナーや国家検定などの資格の勉強ができるお花の専門学校を運営しています。

二つ目に、物販部門です。弊社はプリザーブドフラワーの日本で唯一の専門店としてオープンしました。現在では伊勢丹さんや三越さん、都内大手百貨店さんにお店を持たせて頂き、そして直営店として8年前に銀座に店舗ができ、昨年の7月に虎ノ門店ができました。この教育部門と物販部門の二つが大きな柱であり、その他には、イベントのお花でのプロデュースの企画運営、個人宅でのインテリアコディネートのお花の部分のご提案、お花の世界大会で日本のお花の魅力を伝えるなど、お花に関する幅広い事業を展開しております。

(大村)今のビジネスを始めようと思ったきっかけは何でしょうか。

 (今野社長)私自身、普通の専業主婦でした。お花に関しては中学生ごろから生花の勉強をしていたのですが、その後結婚し家庭に入ったことで一旦はお花から遠ざかりました。ただ三男の子育てが落ち着いてきて何かしたいなと考えていたところ、今でいうママ友に、自分で育てたお花をブーケなどにしてお渡ししていたんです。そうしたらそのママ友に「教えてよ」と言われ、自宅にお招きして教え始めるようになったのです。そのことが今のビジネスのきっかけになりました。初めは無料でママ友たちに教えていたのですが、だんだんと生徒さんも増え本格化し、自分の教室を持つことになりました。その後40歳になるときに、日本で2校目となるお花の専門学校の講師を依頼されたんです。そこで二千名もの生徒を教えました。そして50歳でそちらの学校を退職し、フリーのデザイナーとして活動し始めたのですが、ちょうどその頃お花の世界大会があり挑戦してみたところ、なんと銅メダルを頂いたんです!(笑)

そこで表彰された経験が、気持ちに変化をもたらしました。これまでの私の講師としての実績、世界大会での成績、またトヨタのアムラックスというショールームで造花と生花を用いたアートフラワーが評価され、お花の資材屋さんからも注目されるようになりました。その当時、ちょうどプリザードフラワーが日本に上陸したばかりの頃で、そして資材屋さんが新しい商材としてプリザーブドフラワーを輸入したということで、プリザーブドフラワーを商材に本を書いて欲しいと私に依頼があったのです。初めてのことでしたが本を出したところ、その本もヒットしてしまったのです!(笑)全てのタイミングが本当に運命的だったなと感じます。今、当時を振り返ってみても、全てのタイミングが合っていなければ、今のベル・フルールは存在していないと思います。さらに本を出したことがきっかけで、商品を作って欲しいやディスプレイをしてほしと依頼がくるようになり法人化することになりました。

当時の全てのタイミングが合っていなかったら今のベル・フルールはゼロなんです。私自身の力ではなく、出会った方たちとのご縁や一生懸命やった結果によって新しい扉が開いてきたという感じですね。上手くそのような環境に出会うことができました。

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 (大村)周囲の方々を対象にフラワー教室を始めたことがきっかけだということでしたが、そこから起業し今のビジネスを展開するのはとても大変だったと思います。苦労された点があれば教えてください。

 (今野社長)会社を法人化するのは簡単な手続きでできてしまうので、そこに関してはあまり大変なことはありませんでしたが、創世記は大変だと感じることが多々ありました。今までは私自身が動けば仕事になっていたのですが、会社になると共に働く人たちが必要なので、発展すればするほど内部の整えが大変でした。私自身、経営者としてまだまだ未熟でしたので人材の管理というものが非常に難しかったです。

ありがたいことに、長男が会社経営を手伝ってくれて共に試行錯誤しました。また数年後に次男も一緒に仕事をしてくれることになりました。その二人の存在が大きかったです。

三本の矢みたいなものですが、私はデザイナーや講師が天職だなと感じ、日本のフラワーアレンジメントを世界に届けていきたいという気持ちで今も昔も変わらずピュアな気持ちでやらせてもらっています。長男はデザインに長けているので、外向きのダイナミックな作品を手掛けたり、セールス部門での交渉をしています。そして次男は裏で総務などのバックアップをしてくれています。このトライアンギュラーがあり成り立っています。そうやって社会に貢献できる会社に近づいていけるようになればと日々思っています。

 %e3%83%99%e3%83%ab%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%ab3 (大村)今野社長は日本初のプリザーブドフラワー書を執筆し、日本にプリザーブドフラワーを広めた先駆者でいらっしゃいますが、“初”のことをする際の緊張や苦労についてのエピソードがあれば教えてください。

 (今野社長)日本で誰も使った事のない商材のプリザードフラワーを使うのは緊張しました。またそれを題材に一冊の本を書いてくださいと依頼された時はかなり試行錯誤しました。(笑)ただ、皆さんもそうだと思うのですが、初めてすることは心を入れますよね?当時は今よりも技術も知恵もなく、また今のような会社の形もなかったので人手不足でかなり大変な思いをしましたが、素人なりの力を思い切り出す事によってとてもいい仕事ができると思うんですよね。

最初に出した本は今から14年前ですが、未だに売れているんです。何しろお花の本ではありえないくらいロングセラーになっているんです。その時誰にも教わらずにその結果があるのは、その時一生懸命作ったからなのかなと思います。 

私の座右の銘に、「チャンスが来たら下りのエスカレーターを駆け上がる情熱とパワーを持って」という一節があります。どういうことかと言いますと、目標を持って生きていかなくてはいけないと思います。「こういう自分になりたい」という明確な目標を強く持っていればいるほど、日々の仕事は一見同じように思えるかもしれませんが、でもふと今日はいつもと違うなと感じる時ってありませんか?いつもの仕事とは違うなと。その時にいかに頑張れるかが大切になってくると思うんです。例えば主婦だったら「今日はいつもより家事がはかどるな、お掃除もお洗濯もサクサク進んだし、お料理まで頑張れそう!」なんて感じることもありますよね。上昇気流っていうんですかね?やっぱりそういうのって仕事をしていても感じることはあるんですよね。その風を感じた時にいつもと同じペースでやるのか、それとも徹底的に自分を追い込むのかで、結果がかなり変わってくると思うんです。先ほどもお話したトヨタの飾りつけのお話が良い例ですが、ただ依頼された事を淡々とこなすのではなく、よく考え工夫し、勇気を持って大きな資材屋さんに声をかけるなどの行動をし、そこで評価されたから次の仕事に繋がったんだと思います。

勝負の時は人の何倍も情熱を持って、自分の持てる限りの力を出しきり最高のパフォーマンスをすることが、自動扉のように知らない間にまたそこから新しい世界が広がるという風に思っています。そういったことの繰り返しだったなと思います。今でもそうです。いつもこれで終わってもいいやと思えるほど一生懸命に取り組んでいます。全ての仕事に対して絶対に恥ずかしくない仕事にしようと思っているので。体は壊してはいけないんだけれど、そのギリギリのところでやっていくことで新しい扉が開いていく。ただ他の人から見ると、「あの人あんなに頑張っちゃって疲れないのかしら?」と思うかもしれませんが、階段もエスカレーターも踊り場があるんですよね。天まで続いてる訳ではなく、必ず踊り場があるから走った後に休めるんです。頑張った後は、自分を甘やかす事も大事だと思います。だから休むときは自分をたくさん癒してあげてください。

一生懸命やっているのに上手くいかない人は、もしかしたら同じ速度でやっているのかもしれないですね。メリハリをつけると人生は変わってくるなと思います。チャンスはみなさんに同じようにあると思うんです。そのチャンスが来た時にどう踏ん張れるかが大事だと思います。

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 (大村)主婦として家事育児を務めながら仕事を続け、今日まで成功を収めてきたことはとても大変なことだと思うのですが、どのようにモチベーションを保つようにしていましたか。また、社長御自身の勉強のための時間などはどのように作っていましたか。 

(今野社長)私たちの世代にとって、子育てをしながら仕事をしている人が珍しかった時代背景もあり、子供が小さい時期は家事育児に専念していました。

はじめ、専門学校で週1のパート講師を始めようとした際も、主人からも「どうして働く必要があるんだ!」と反対をされていました。ただ私をスカウトしてくれた方が諦めなかったおかげで、主人も最終的には折れて、子供に迷惑を掛けなければという条件で働けることになったんです。しかし、お仕事を始めた時が高度経済成長期と重なったこともあり、15名クラスから240名を教えることになり、週6日で働くことになりました。家庭も男の子3人だったので、反抗期などもあり毎日ハラハラの連続。(笑)また、専門学校でも生徒指導をしなければならない立場にいたので、お母さんのような役割でしたね。 今思い返してみても、よくあんなに頑張れたな〜と思うほど大変でしたね。でもそのおかげで“時短”はできるようになりました。毎朝早起きをして息子3人分のお弁当を作り、自分も仕事に行き、終わり次第ダッシュで帰宅し、塾に通っている息子にお弁当を作り届けに行く。それから今度はみんなの夕食を作り、やっと深夜に自分の時間が作れ、翌日の授業の用意をする・・・。というようなスケジュールでしたね。

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 (大村)そこで気が滅入ってしまうことはなかったのですか。

 (今野社長)ありました!(笑)当時の上司が厳しい人で、夜中であろうと注意指導の電話を掛けてくる方だったので、「明日にでも辞めてやる!」と思うこともありました。そんな状態で家庭でも職場でも大変で、自分自身に自信がなくなってしまって・・・。

でもその時に主人から言われた言葉がとても強く心に残っているのですが、「任期をもって辞めることは構わないが、途中で辞めることは社会人としてありえない。引き受けたなら最後まで務めるのが義務でしょ。」と。その言葉がなかったら、今のベル・フルールもないですし、私自身中途半端になってやり遂げることができなかったかもしれません。本当に続けることができてよかったです。何事も諦めずに続けていくことが大切なんでしょうね。

 (大村)女性として働く大変さ、また逆に女性だからこそできると感じたことはありますか。

 (今野社長)女性として働く大変さは専門学校の講師時代に一番感じましたね。子育ても一生懸命やりたい、でも仕事も一生懸命やりたい。そう思っているのに、中々結果にならずにどちらも中途半端になっているように感じました。その時は辛かったこともありましたが、最近はプラスに感じる方が増えてきました。

私自身子育てや介護の経験があるので、うちの社員がそういう面で困った時には手を差し伸べられると思うんです。そのような経験はやはり女性の方がより経験していると思うので。

また子育てをしているママに言えることなんですが、子供がいると自分の思った通りの行動ができないんですよね。仕事は自分のペースで予定も組めるけれど、子供の場合は生身の人間なのでそうはいかないですよね。何か作業をしていても予想もつかない子供の行動に描いていた予定が思いっきり壊されてしまうこともあります。でもそこで嘆くわけにもいかないし、仕事もしなくてはならないという状況で、どういう立ち振る舞いをしていくかと考え行動していくうちに、“瞬時に考える力”が身についていくんです。誰から教えられるでもなく、自分自身で「最良の方法はなんだろう」と考えていくことを10年、15年と続けていくじゃないですか。これは母親を強くします。これはビジネスにも通じていて、決断力も早くなります。いつの間にか経営者としての力も育てられていたんです。

また、これからは介護が大きな問題になると思うんです。子育ては10年くらいである程度落ち着きますが、介護はそれ以上に続いていくこともあるじゃないですか。そのような中で“しなやかさ”が必要になってくると思うんです。そしてこの“しなやかさ”は女性に備わっていると感じます。

女性は母性本能があるから家族のことを守ろうとしますし、その気持ちが会社や社員へ向けられたらうまくいきますよね。切羽詰まった時の状況は、女性や母親は逃げることができないので、そのような意味では最後の踏ん張りが効くのではないでしょうか。だからそれを活かしてやっていくと未来は開いていくと思います。

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(大村)今の学生は“就職活動をしなければ”という風潮にあり、その際自分のやりたいことではなく会社のネームバリューを見てしまいがちです。好きなことを仕事にされている今野社長からそのような学生に何か伝えたいことはありますか。

 (今野社長)本当はやりたいことがあるけれど、あっちの会社は大手でお給料もよく、安泰だしあっちに就職を決めよう!ということですよね?でもやりたいことを選ばずに、就職先を決断するのも自分ですよね。選んだということは少なからず興味や関心があるのではないでしょうか。

そして選んだからには、就職したからには、そこで精一杯やることが大事ですよね。やりたいこととは別の道を選んだとしてもその中で一生懸命にやっていれば、必ず何かが見えてきます。それにやっぱり仕事って全部同じだと思うんです。業界という違いがあっても、その人のとるコミュニケーションや仕事に対する姿は一緒だと思うんです。だから仕事をしていく中で、「自分が本当にしたいことはこうではなかった」と思ってしまう人は一生そんな感じでしょうね。仮にそのような方が好きなことをお仕事にされていても結果は残せないと思います。結局どのようなところにいても取り組み方だと思うんです。そこで一生懸命にやっていればきっと上司も放っておかないでしょうし、お話も聞いてくれて自分の進みたい道に行く手助けもしてくれると思います。または退職して他の道に進んでも、前職でやってきたことや結果は絶対に活かされてくると思います。だから一番大事なことは、今をどうやるかが全てです。

私も振り返ってみてよかったなと思うことは、続けてきたことです。辞めたいと思うことは毎日のようにあります。多分みなさんも感じることでしょう。置かれた環境に不満を持つことはあると思いますが、そこで愚直に一生懸命になれるかですよね。そしてやり続けていく中で、自分も工夫をするようになりますよね。その工夫や頑張りをきっと見てくれている人がいます。そして今度はその人に引き上げられますよ。頑張ってください。

 (大村)今野社長は大学卒業後、就職をして家庭に入られてから起業をされていますが、それまでの過程で今に繋がる経験はありましたか。

 (今野社長)短大卒業後は大学病院の教授秘書をしていました。お花とは全然関係ない職場でした。私のいた職場は男性が多く部屋も乱雑していて、少し部屋を綺麗にしてみようとお花を飾ってみたんです。そこで飾った時に、「教えて」と声をかけられることが多くなり、その評判が大学病院中に広まり、100名ほどの方に教えることになったんです!(笑)放課後のクラブ活動みたいになっていました。しかし、当時は結婚したら女性は働くものではないと言われていたので、一旦そこで教えた経験もそこでの生徒さんも全部ゼロになりました。だから今に直接繋がってはいないのですが・・・。

でもその時に夢や強い意志は持っていた方がいいと感じました。20歳の時に通っていたフラワーアレンジメントの学校で、「どうしてお花を勉強する学校はないのだろう」と漠然と思ったんです。そして巡り巡って、40歳でそういったお花の専門学校で講師をすることになったんです。20歳の時に思っていたことが、なんと40歳で叶うんですもん。不思議ですよね。

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 (大村)新卒採用で意識されていること・求める人材を教えてください。

 (今野社長)“ベンチャースピリット”を持っている人です。会社の中にいても、「起業したい!」と思っている方がいたら会社も盛り上がるのではないかなと考えています。

現にうちの会社では、最終的な責任は私が取りますが、ある程度自由にさせています。やりたいことを具現化できる会社であると感じます。入社したばかりだからこんなこと言えないとか、できないなんてことはないです。実際に今活躍している社員はどんどん提案して自分の会社のように活躍しています。やっぱり提案してくれるとこちらもサポートしやすいし、会社がどんどん盛り上がっていきますよね。そのような意欲を持っている人に来ていただけたら楽しいだろうなと思います。

あともう一つは、“コミュニケーション力”ですね。キレイに上手にお話するのではなく、素直な心を持って相手の話を聞ける・相手の目をきちんと見る・相手の意見を尊重するなど基本的なことがしっかりできることです。仕事は個人ではなく、チームで動くものなのでコミュニケーションは大事にしたいと考えています。

 (大村)最後に今後のビジネスの展望や目標を教えてください。

 (今野社長)プリザーブドフラワーやアートフィシャルフラワー、生花などのお花を通して、皆さんのより豊かな生活のためのお手伝いができる日本一の会社になりたいです。そして世界にも届けていけたらと思っています。またうちの会社で働いてくれる人にとっても、うちの商品を受け取ってくださる方々にも幸せになって頂けるような会社を目指します。

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|インタビュー後の感想

専業主婦から起業に至るまでの経緯のお話は、同じ女性として大変興味深いものでした。家事育児をしながらお仕事をしていく大変さ、その中で自分の時間を見つけながら切磋琢磨してきたことに刺激を受けました。またインタビュー後に今野社長よりプリザーブドフラワーのプレゼントを頂きました。おもてなしの心にあふれていてとても素敵な方でした。お忙しい中、お時間を作って頂きありがとうございました。

 

 

ライター

大村 倫
2012年度ミス昭和女子大学。大学卒業時に結婚し、夫と娘の3人暮らし。 現在は、学生時代にキャスターを務めていた学生向けメディアでライターとして活動中。
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