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株式会社ベアーズ 高橋取締役副社長 経営者インタビュー

第15回「ベンチャー企業に聞いてみよう!」では、家事代行サービスのパイオニアである、株式会社ベアーズの高橋ゆき取締役副社長にインタビューをさせて頂きました。  

インタビューアー:橋本さん(早稲田大学2年)井口さん(明治大学1年)  

会社概要(2015年9月末時点)
企業名:株式会社ベアーズ
設立:1999年10月
代表:高橋健志
資本金:8,950万円
従業員:372名

①家事代行サービス
②ハウスクリーニング
③キッズ&ベビーシッターサービス
④高齢者支援サービス
⑤マンションコンシェルジュサービス
⑥オフィス・店舗・ビル清掃サービス

所在地:103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-34-5

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|ここからがインタビューです imgp3801 (橋本) 初めに、どのような事業を展開されているのか教えて下さい。  

(高橋様) ベアーズは今からおよそ18年前に産声を上げました。 ベアーズの大きな特徴の一つは、“家事代行サービス”という市場名を命名したことです。 二つ目は、私自身の経験から“家事代行サービス”を作ったということです。どのような経験かというと、私達夫婦は香港の商社でフルタイムの正規雇用社員として働いていたのですが、その間に第一子を妊娠しました。嬉しい気持ちの一方で、当時日本では女性の活躍や社会復帰がほぼなかった時代で焦りもあり、その上に慣れない異国の地で周りに助けがいなかったので、とても不安でした。 ところが、香港人の社長さんに伝えると妊娠をものすごく喜んでくれて、「もっといい仕事ができる女性になるね」と言われたんです。これから赤ちゃんを産む私がどうしてこれ以上いい仕事ができるのか、不思議に思いました。香港の女性は、お母さんと生まれてくる子どもが元気なら、誰一人として出産・育児でやりたいことやキャリアをあきらめることはないと言うのです。当時の香港は、フィリピン人の女性が縁の下の力持ちとして家事を代わりに行い、活躍していました。そのおかげで多くの働くお母さんは、理想の暮らしや自己実現に関心を寄せることができていたんです。実際私の家庭にもスーザンというフィリピン人の女性が来てくれて、子育て経験もある彼女のおかげで物理的にも精神的にも快適で健やかな生活を過ごしていました。 そんなスーザンとの生活を4年送り、日本に帰国したのは1999年のこと。早速私は、日本にもお世話になったスーザンのようなサービスがあると思い探しましたが、見つかりませんでした。あるのは専門清掃、家政婦紹介場、便利屋さんだけ。そこで、誰もが家の中の事を気軽に頼めるサービスが必要と考え、ベアーズが誕生しました。 imgp3860 (橋本) 起業して大変だったことを教えてください。  

(高橋様) はじめ夫が起業すると言った時、私は現実的に危険だと反対しました。しかし夫は、昼間はサラリーマンとして働きながら作業・技術・知識を蓄えるためにハウスクリーニングの弟子入りをし、起業に備えて何から何までできるようになっていたのです。夫の努力を見て、さらに家事代行というコンセプトも社会性も良い!と思い起業することを決意しました。 私たちが市場名を名付けたのですから、当然、誰も家事代行のことを知らないところからのスタートです。存在の定義や概念もないため、理解や共感もありませんでした。そこをどのように認知度を高め、そして共感をしてもらい、一緒に働く人を探すかということで苦労しました。利用者と担い手の両輪が回って初めて産業が作れることが分かったので、両方をやるのが大変でしたね。資金調達に関しても大変でした。創業4年目にしても資金調達が失敗し、家事代行に対する概念を育ててから資金調達を出直すことになりました。つまり貯金を切り崩してベアーズを動かしていくしかなかったんです。 また、創業してから丸々10年間、広告費を一切かけませんでした。 どのようにしてお客様を増やしたかと言うと、口コミです。人は感動すると3人の大切な存在の人から順にそのことを伝えます。そのため、私たちはお客様に感動していただくことを目標にしてきました。 まず、手作りの100枚のチラシを作りました。このチラシのコピー代だけは投資しましたね。最初の100枚はすぐに捌けましたが、結局どこからも電話はかかってきませんでした。そこで二回目は前回の反省を踏まえ、全員がチラシを部屋に持っていくまで見届けるようにして、サービスに関心のある方にチラシを持って行ってもらう戦法をとりました。そして翌日電話がかかってきたのです。お客様のご要望に沿ったサービスを誠実に行うと、そのお客様から他のお客様を紹介されました。そして1人が3人に、3人が9人に・・・というように、それ以降お問い合わせが増えてきたんです。  

(橋本) ご夫婦で会社を運営していると伺いましたが、それに関して大変さや楽しさを感じることはありますか。  

(高橋様) 楽しいよりも、夫とはとてもいいパートナーシップを組めていると思います。社長だけでなく、現在に至るまで社員が少しずつ増えていまして、その社員とも良いご縁を頂いていますね。一人で課題が尽きないと滅入るけど、同じ志で熱く語る仲間がいて、課題が尽きなければ、毎日がエキサイティングで楽しいなと思っています。このような命の使い方ができていて私はとても幸せです。 imgp3866   (井口) お客さんとの信頼関係を築くために何を工夫されていますか。  

(高橋様) 「3C」という三つのサービス指針を掲げています。Communication、Cordiality、CourtesyのCです。 Communication は的確に相手のご要望を把握するために、Cordiality は思いやりの心、おもてなしの心、Courtesyはプロの意識、立ち振る舞いを表し、この順番を重んじています。この3Cを愛・感謝・笑顔でラッピングし、安心と安全を感じてもらいます。ご家庭に伺う時もまずは笑顔と言っています。そしてスタッフに対しては研修を行い、一人でご家庭に伺えるように教育チームがサポートします。また研修を終えたスタッフの健康状態を見る部門もいます。  

(橋本) ホームページなどを拝見して、同業他社よりもポップな印象を受けましたが(クマのキャラクターなど)、他の会社との差異や工夫点などがあれば教えてください。  

(高橋様) 工夫点は言うまでもなく、クマですよね(笑)。今、すごく嬉しいことに同業他社から敵意を感じないどころか、どんどんうちに相談に来てくれて。ぞうさんのマークにしていいですかとか、キリンのマークはどうですかとか、うちはライオンだとか、動物園みたいです(笑)。そしてうちを参考にして、プライスの設定から交通費の設定まで全部一緒になっているから、業界のリーディングカンパニーになっているんです。だから差異とか差別化とかはなく、追随してくれる人たちがいるという環境です。 うちの特徴でいうと、一つ目に組織力が挙げられます。リードタイムが長いだけあり、たくさんの失敗を繰り返してきている。失敗から学んだものが、他の会社よりは経験値が高いので、お客様に還元できるものもいっぱいあるんじゃないかと思います。 二つ目は、先ほどお話した3Cなどのベアーズフィロソフィー。いわゆるベアーズの哲学に則って、商品である人というものが結ばれている、ということです。これは意外にも、あるようで無い会社さんがとても多くて。これからの22世紀に向かって、こういう風な会社が増えていくのではなかろうかと、世界の経済学者とか有名な方たちの言葉を耳にしますね。 そして三つ目が、全国のベアーズをオリジナルで経営している点。やはり、フランチャイズになりがちなビジネスモデルなんですが、弊社はオリジナルで札幌とか福岡とか名古屋とかに出店をしている。これも、二番目にお伝えしたベアーズフィロソフィーに基づき、結ばれている人たちの遺伝子・DNAを、東京を中心に札幌に飛ばしたり、福岡に苗を植えに行ったり、そのようなイメージでやっています。だからと言って、東京から誰かを転勤させているのではなく、現地の雇用創造にも、微々たるものかもしれませんが貢献したいと思っているので、福岡では福岡の人を正社員として、札幌でも現地の人を雇用してという形にしています。 imgp3810 (井口) 御社は採用に関してどのようなことを意識していますか。どのような人材を望んでいますか。  

(高橋様) 感性が高い人、感度が高い人、ですかね。今も来年度入社の選考で、学生さんに会社見学や、1日入社体験をして頂いているんですけど、弊社は採用エージェントなどを間に入れなくても、嬉しいことにどんどん来て頂いていて。何が言いたいかというと、学生さんの気持ちに寄り添って、学生さんの気持ちをあるままに、我々は就活というものに対して付き合いをしているというスタンスなんです。今年も新卒で30名とりました。研修時は金八先生状態になります(笑)。クラスみたいですごく楽しいですね。  

(井口) 現場に行くスタッフの方など、女性が多いと思うのですか、女性が働きやすい環境作りなどを工夫しているのですか。  

(高橋様) 例えば社員の方であれば、バースデー休暇というものを設置しています。そのバースデー休暇は、誕生日の日に遊び倒してくれということではなくて、ご両親や普段お世話になっている方々に感謝の気持ちを伝えて欲しいという思いから始めました。 いつもは、遅く帰宅し電話もできなかったり、素っ気ない素振りをとってしまったりすることもあると思います。そこで、誕生日の日ぐらいは、お父さんお母さんに手紙を書こう!というわけですね。もし近場だったら電車に乗って会いに行こう!と。そのためのお休みです。誰もやってないかもしれませんが・・・(笑) でも、そういった人材育成の仕方がベアーズのポリシーでもあり、そういうことをやることによって、男性社員も、お母さんという存在がなかったらこの世に生まれていないわけだし、女性を大切にしよう、そういう思いに変わっていきます。なのでうちの会社の男性社員は、みんな本当に女性を大切にします。女性の笑顔の価値というものをとてもよくわかっているんじゃないかなと思います。 あとは、女性を大切にするという意味では、やっぱり産みやすく、育てやすく、そして働きやすい環境づくりをしています。 その一つにベアーズでは、キャリアプランではなく、ライフプランを提出をすることになっています。どういうことを書くかというと、今後5年間の自分の理想の暮らし方、生き方です。書く際に一つルールがあり、そこには、「来年マネージャーになる、主任になる」など仕事のことは書かないようにしてもらっています。どちらかというと、「今お付き合いしている人と、来年が結婚したい。そして再来年子供ができたら、マンションを買うかもしれない。買うなら、◯◯周辺で買いたい。」の様なプライベートなことを書いてもらいます。 実はこれを導入した当初、持ってこいと言ったのに誰も書かなかったんです。どうして上司に自分のプライベートな理想を言わなければいけないのかという反発もありました。でも私の直近にいる執行役人の女性社員の子が、私の顔を立てて書いてきてくれたんです。それで見てみると、仕事のことばっかり。そこで私が、「来年彼氏見つける。2年目、同棲始めてうまくいくなら結婚する。3年目、妊娠。産休・育休を取る。4年目、復帰する。5年目、二人目の産休・育休に入る。」って赤ペンで書き足したら、「嫌がらせですか?彼氏もいないのに。」って猛反発されました。ところがその人、そこから5年間、書いた通りに人生を歩んだんです!二人子供を産んで、今も我が社の人事担当執行役員をやっています。ありがたいですよね。 このエピソードを持ち出して、「ほら、ライフプランを書いてみんなで共有すれば、あとはみんなの準備力の問題になるから。◯◯さんが産休・育休とった時にみんながあたふたしないように努力してもらえるし、周りもちゃんと準備できるじゃない!」ということで、みんな書き始めるようになりました。  

(井口) レジェンドなエピソードですね! 先ほどは女性の働き方でしたが、サービスを行う現場と運営側の関わりで工夫されている点があれば教えてください。  

(高橋様) 弊社は、男性社員も女性社員も、入社をしたら全員、研修を受け、テストを受け、現場経験をし、そこで90点以上を取らないと、一人前として働けません。ある代では、入社をして最低一年は現場という時代もありました。そういう人が、人事とか営業とかに分けられていきます。みんな現場を知っている経験者だから、スタッフ(ベアーズレディー)がインフルエンザなどでお客様のところへ行けず、代理スタッフも手配がつかない緊急事態には、社員も現場に行くことができるんです。 また、クオリティーチェックというものがあります。会社の中で、営業マンにもベアーズレディーにも属さず、お客様のところにクオリティーをチェックしに行く人がいます。もしかしたらお客様は営業マンに文句があるかもしれないし、あるいはベアーズレディーさんに文句があるかもしれない。そんな時にどちらにも属さないクオリティーチェックの方に厳しい目でスタッフ達を見てもらいます。   imgp3813 (橋本) 働く上で大切なことはなんだと思われますか。  

(高橋様) やっぱり愛だと思います!(笑) 私は毎朝社章をつけるとき、「今日も暑苦しいほど愛ある経営をしよう。」と、自分に喝を入れるんです。 今から7年前、「ベアーズは女性の“愛する心”を応援します」というスローガンを掲げました。でも、女性の愛する心って何?ってよく聞かれるんです。女性の愛する心というのは、例えば、空を見て、流れ行く雲を見て、ああ今日はドラマティックだなと思ったり、今日の空は綺麗だなと思ったり、思わず写メを撮ったり。 あとは、毎日通っている通学路。学校までの決まったコースにいつもいる子猫。子猫がいることにすら気づいていない人が多いんですけどね。それがだんだん大きくなってきて、「あれ、お腹が大きくなってきた。もしかして赤ちゃんが生まれるのかな。」「赤ちゃんが生まれた、すごい!感動!」こんな風に心にゆとりを持つことが女性の愛する心かなと。でも今はせわしくて。社会人になったらきっとこの話を思い出して欲しいんですが、自分がお昼に何を食べたのか、どうして今日はこのパンプスを履いているのか、どうしてこの上司に怒られているのかもわからない。桜が咲いたのか散ったのかもわかっていないような女性がやっぱり増えてきちゃっているように思えます。自分にも優しくなれない人が、果たして自分の大切な人に笑顔を見せたり、思いを寄せたりできるのか、という壊滅的な話になってくるんですよ。やっぱりこれからは、もっと女性に自分を愛する心を高めて欲しいです。なのでベアーズは、ベアーズのサービスを使ったお客様に、「愛する心が豊かになった」とか、「愛する心が輝いた」とか、「愛する心が刺激されてちょっとだけ嬉しい」とか思ってもらえる、いわゆる残り香、のようなものをスローガンにしています。そう言った愛の風を届けていく人を雇い、育て、導いている私自身が、愛に溢れてなかったらこうはならないですよね。だから少しパンチがあって、「暑苦しい」、「もうやめて」って言われるくらい、愛のある経営をしているぐらいがきっとちょうどいいと思っています。 愛は全てを越えるのではなく、愛は全てを含んで越えていけるんです。  

(橋本) 学生のうちにしておくべきことはありますか。もし、高橋様が学生に戻れるとしたら何をしますか。 imgp3848 (高橋様)いろんな経験をすることが重要です。やっぱり、本を読んだり、新聞に載っているコラムを読んだり、ネットの中でいろんな芸能人の価値観を共有出来るブログとかを目にしていると思うんですが、いい言葉や素敵な考え方に共感して、さすがだなと思うことはあるだろうけど、結局自分の経験じゃないですよね。一番大事なことは、一人称で語れること。私がこう思った、私がこう感じた、私がこうだったから、あなたにもこれを伝えたい。ということが、私は素敵なことだと思います。 どちらかというと、嬉しいとか楽しいとか喜んだという経験ではなく、悲しいとか苦しいとか困ったという経験をされた方のほうが、きっと人の役に立てる人になれると思っています。まだ若くて社会に許されるうちに、苦しい経験をできるだけ自分から買って出たらいいと思いますよ。困ったことが起こると、「ああどうしよう、やばい〜」とかなりがちですが、ぜひ今日の私のメッセージを読んだ学生の皆さんには、今日から困ったこと・つらそうなこと・困難が待ち受けていそうな道を選んで、ハプニング・プロブレム・アクシデントを、最高の機会がやってきたと思えるような生き方をしてみてください! 最近の子達は、就職をすることに対し、若干悲しい勘違いをしています。学生の頃は親が学費を払ってくれて学んでいますが、実は社会人になったらお給料をもらいながら学ばせてもらっているということ。その分いっぱいその会社を通じて社会に返していかなければいけないということ。それなのに、そのことに気づかず、辛い時にぶち当たった時や、自分の想定していないことに出くわした時、「腑に落ちないから僕はできません」って。私からしたら「何を言っているんだ、自分の腑のキャパシティーを広げるために働いているのに、腑に落ちてからでは遅いんだぞ」って話です。 心が折れそうなんて言うけれど、心は絶対に折れないから大丈夫です!(笑)

  (井口) 最後に、今後のビジネスの展望や目標を教えてください。  

(高橋様) 家事代行サービスは私たちの手段の一つです。女性の笑顔が素晴らしい価値を持っていることを実証するための手段です。女性の笑顔の価値というものが世の中に広がっていけばいいなと思っています。 家事代行を使うと、みんな心にゆとりができて、自分にも優しくなれるし、自分の大切な人にも思いやりや優しさを配れるようになります。そうなってくると、女性が笑顔になる。女性が笑顔でいる家庭は、数多くが円満です。女性が笑顔の地域は、とても治安が良くて安全です。女性が笑顔の国は、幸せな国なんです。内争・内紛・内戦を繰り返している国の女性が、カメラに映って笑っている国なんかひとつもない。そういう風に、もっと家事代行サービスを日本の暮らしのインフラにして、誰もが当たり前のように、使いたい時に使えるようにすることがベアーズの使命だと思うし、日本の暮らし方を変えていくというところに貢献できるようなチームでありたいなと思っています。家事代行サービスは、日本の暮らしの新しいインフラになります! imgp3871   ———————————————————————————————————

|インタビュー後の感想  

(橋本)高橋取締役副社長の熱い想いの詰まったインタビューでした。愛と感謝の気持ちを持って日々過ごしているゆきさんの生き方はとても素敵です。インタビュー中もいつも笑顔で優しく、緊張がほぐれました。考え方など共感、そして学ぶところが多く、とても貴重なインタビューでした。今回はありがとうございました!!  

(井口)家事代行というサービスを先駆者として日本に広めていった高橋さんは、笑顔を絶やさないパワフルな方でした。 インタビューの中で印象的だったことは、仕事をする上で最も大切なものは愛とおっしゃっていたことです。予想外の答えで驚きましたが、仕事にも社員にも愛を持って接する高橋さんの姿は本当に輝いていました。 私も、愛を持って働ける社会人になりたいです。今回はお忙しい中、お時間を割いてくださりありがとうございました。  

ライター

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