ビズキャンシップ( ワンデーインターン )

ビズキャンシップとは?

採用は企業にとって最も大切です。
しかし、ベンチャー企業にとって非常に難しくなっているのが現実です。

学生にしてみれてば、短い就活期間ではどうしても知っている大手企業を選択してしまうし、ベンチャー企業から先に内定が出ていても後から大手企業からの内定が出れば、そこになびいてしまうのも仕方のない事実です。

そこでご提案するのが、ビズキャンシップです。
ビズキャンシップに参加する学生の多くは、意識の高い大学1,2年生です。
まだ時間に余裕がある1,2年生だからこそ、企業をまず知りたい、どんな企業があるのかとベンチャー企業のインターンシップに参加します。早い段階で「働く」ことについて考える学生は、就活をしっかり考えながら取り組めます。ベンチャー企業側としても、長い関係性を作っていくこともできます。

とはいえ、
ベンチャー企業にとってはインターンシップを受け入れるは、人 / 時間どちらもリソースを取れれるという課題があります。

ビズキャンシップは、そんな企業側の負担を少なくすると共に多くの学生への認知をアップすることを目的としたサービスです。

ビズキャンシップは、基本カリキュラム(ワンデー)で提供します。そのカリキュラムに沿ってインターンシップを受け入れて頂くことができます。初めてインターンシップを受け入れるという企業様にとっても導入しやすく、しかもインターンシップ終了後には学生がレポートを記事を作成し、サイトに掲載を残し、他の学生に御社を紹介しますので学生への認知アップにも繋がります。

長期インターンシップへの誘導は、その中から是非お願いします。

また、ビズキャンシップに参加いただいた企業には年間でのイベントも実施していくので、継続的に学生とコンタクトをとることもできます!

インターンシップとの違い

大きな違いは、学生が企業でのインターンシップ体験をレポートすることを目的としていることです。

御社での体験をレポートに残し、他の学生にも知ってもらいます。
また、ビズキャンシップ終了後には学生にも修了証明書を発行するので、学生にとっても経験をストックしてもらうことで将来につなげます。

様々な企業でビズキャンシップに参加してくれた学生には、年に数回のイベント参加ができ、企業とのリレーションシップ構築を継続して行っていきます。

もっと詳しく知りたいという企業の方は、お問合せください。

よくある質問

Q1.
募集した場合に、どんな学生が参加しますか?

A1.
ビズキャンシップを希望している学生は、早稲田大学、慶應義塾大学、青山学院大学といった上位私立大学の1,2年生が多いです(3、4年生も参加します。募集要件でご希望があれば、設定いただくこともできます)。

Q2.
1回のビズキャンシップで何名程度が参加しますか?

A2.
設定可能ですが、少数の2,3名を予定しています。
長期インターンシップとは異なりますので、多くの学生を集めることが希望の場合はご相談ください。

Q3.
費用は、どの程度かかりますか?

A3.
募集、レポート作成、記事投稿までを含めてで、5万円(税別)となります。
※参加学生2名を想定。
費用について詳しくは、お問合せください。
参加学生の人数、運営メンバーの派遣人数などで追加費用がかかることがございます。

お問合せフォーム

企業名 例)ビズキャンプラス株式会社

所属部署・役職 例)人事部 or 部長

お名前 (必須) 例)ビズキャン太郎

メールアドレス (必須) ※入力を間違わないよう、お気をつけください!

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ビズキャンシップ学生参加型プロジェクト企画会社説明会サポート学生アンバサダー活用採用パンフレット/動画制作プレスリリース記事等の掲載希望その他

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